【気になるたった1人の異性になるために】相手との距離を縮める方法・Part1|在宅期間中にできること

こんにちは。
婚活カウンセラーの田中です。

自宅で仕事、遠出もできなければ不要不急の外出は控えるお達し。
これでは何も婚活できない!!そう嘆いてるあなた。

まさにそうです。
本当に何もできませんね(泣)。

でも、何もしないで待機しているのも退屈。
であればやれることをやってみましょう!

距離を保つことから始める

急いで距離を縮めるのはリスクがある場合もあるし、自粛期間中は無理に距離を縮めなくても問題ありません。
であれば、距離を保つことから始めます。

言い換えると、梨の礫(なしのつぶて)であったり、既読スルーの時間が長くなったりというのは避けて、程よい距離感を保ちながら関係を継続させることができるようにしましょう。ということです。

こじつけでもなんでも良いから笑わせる

定期的な連絡を取れる関係性は理想的です。
「なんでこの人LINEしてきたんだろう。」と思われてしまっては残念すぎる人にしかならないからです。

そこで定期的な連絡がお互いに取れるように、こじつけでも構いませんから理由付けとして事前にジャブを打っておくと良いです。

例えば、、、

一人暮らしで生存確認して欲しいから朝の8時と夜の8時にLINE送るから、もしLINEが来なかったらLINEしてもらっても良いかな?

というような具合です。
よくわからないですよね。でもそれで良いんです。生存確認とか言われると大げさかもしれませんが、生死に関わる問題ですし、相手も無下にはできませんから。

でも、笑っちゃうような内容でないといけません。
本気で心配されては相手にとってはただの重い存在にしかなりませんので、ただでさえ自粛疲れなのに余計疲れてしまいます。

日記は要らない

今日は唐揚げ作ったよー。これを日記と言います。今日はこんな仕事したよー。これを社内情報の漏洩と言います。
ということで、日記も社内情報の漏洩も要りません。

話の流れ場で唐揚げ作ったよーというのも良いでしょう。
ですが、改めて話すことで悪い印象に残ってしまうこともあります。

仕掛けを作っておく

いきなり距離を縮めることは有効どころか、むしろ逆に作用します。そのため今のうちは仕掛けを作る程度に留めておきましょう。
仕掛けといっても罠を仕掛けるわけではありません。あくまでお相手との距離を縮めるためのツールです。後々この仕掛けが有効になるように仕掛けておくことで、距離をスムーズに縮めて、お付き合い、成婚と繋がっていくようにします。

意外性を引き出す仕掛け

ネガティブな印象からポジティブな印象に持っていくことで意外性を演出する仕掛けを作っておきます。

  • 太ったアピールからの、実は腹筋はシックスパックだった
  • インドア派に見えて、実はキャンプ好き
  • 今時女子っぽいのに、実はゲーム好き

意外性を考えるのはそんなに難しいことではありません。
逆に無理なことを演出しようとするとボロが出るので注意するようにしましょう。

あくまでも仕掛け。されど仕掛けです。
距離を縮めるタイミングまでは自分の中に留めておけるかも大切なことですので、先走らないように!!

Part2はどうなるの?

仕掛けはまだまだありますが、続きはPart2でお届けしたいと思います。

Part2では距離を縮めるタイミングや方法について書かせていただきます。
最後の思いっきりが必要なタイミングはどこか、相手をドキッとさせる方法など、恋愛成就のお手伝いができれば嬉しいです。

それではお楽しみに!

この記事を書いた人

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